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きつねの子と大きな陰  Ketunpoika ja suuri varjo
きつねの子と大きな陰 Ketunpoika ja suuri varjo
  
絵/文:Katariina Lempinen
214×270mm 26頁
2002年
WSOY刊

きつねの子が足を滑らせて川へ落ちてしまい、遠くへ流されてしまいました。 「ぼくは巣穴から遠く離れてしまって迷子です。ぼくの家のある川の上流...
ウサギと囚人  Janis ja vanki
ウサギと囚人 Janis ja vanki
  
絵:Kustaa Saksi
文:Jyrki Kiiskinen
244×238mm 32頁
TAMMI刊

ゴリラ警察は冬の間じゅう、刑務所から逃げ出したアライグマの後を追いかけてい た。 道に迷ったアライグマが疲れた様子で、かたい木の葉を食べ...
『うさぎと囚人』 の物語編 JANIKSEN JA VANGIN SUURI MATKA
『うさぎと囚人』 の物語編 JANIKSEN JA VANGIN SUURI MATKA
  
絵: Jukka Lemmetty
文: Jyrki Kiiskinen
170×210mm
2005年
TAMMI刊  
アルミとペンギンの保育園  Armi ja pingviinin paivakoti
アルミとペンギンの保育園 Armi ja pingviinin paivakoti
  
絵/文:Riitta Uusitalo
200×266mm 32頁
2004年
TAMMI刊

アルミはちょっぴり風邪気味。今日は保育園に行かずに、家でお母さんとお留守番です。この日アルミは新しい友達、ペンギンが開いたぬいぐるみ保育...
アルミのおともだち Armin kaverit
アルミのおともだち Armin kaverit
  
絵/文:Riitta Uusitalo
201×266mm 32頁
2005年
TAMMI 刊
おばけのくつした MORON UNISUKAT
おばけのくつした MORON UNISUKAT
  
絵/文:Nina Hiko
216x255mm 42頁
2007年
Lasten Keskus刊

 まっくらやみが怖いのは、どこの国の子どもも同じです。それは人間だけじゃないんですね。ウサギの男の子ユッシもそう。夜ねむろうとして、耳の上ま...
もぐらの宝物 MYYRAN AARRE
もぐらの宝物 MYYRAN AARRE
  
絵/文:Tini Sauvo

202x266mm 34頁
2001年
TAMMI刊

ひとりぼっちのもぐらは自分だけの星を見つけて宝物にしたいと思っていました。ある夜、空を見ていると森の中へ星が落ちていくのが見えました。もぐらはバ...
こわいこわいかいじゅうのお話 Hirveaa, parkaisi Hirvio
こわいこわいかいじゅうのお話 Hirveaa, parkaisi Hirvio
  
絵:Katri Kirkkopelto
文:Suna Vuori
275×275mm 26頁
2005年
WSOY刊

「たすけてえ!こわいよう!」暗いどうくつの中に、叫び声がひびきました。
かいじゅう・チビが、夢にうなされて目をさましたのです。...
こわいこわいかいじゅうたちの学校 Hirveaa, parkaisi Hirvio
こわいこわいかいじゅうたちの学校 Hirveaa, parkaisi Hirvio
  
絵: Katri Kirkkopelto
文: Suna Vuori
275×275mm 57頁
2006年
WSOY刊

「こわいこわいかいじゅうのおはなし」の続編。前作に続き、美しい色合いの挿し絵が印象的な絵本です。とはいえ、こわーいかいじゅうた...
悪魔のシッポ Peikonhanta
悪魔のシッポ Peikonhanta
  
絵:Mika Launis
文:Sani Vento

195x256mm 29頁
2007年
WSOY刊
落ちてきたお星さま Pudonnut Tahti
落ちてきたお星さま Pudonnut Tahti
  
絵/文:Liisa Kallia
217×260mm 32頁
2005年
TAMMI 刊

夏のある日、野原いっぱいにお花が咲いて、素晴らしいながめです。でも、妖精のマイユはふくれっつら。だって、みんなお花の世話で忙しくて、マイユと遊...
名のない少女  Nimeton
名のない少女  Nimeton
  
絵/文:Katri Kirkkopelto
218×320mm 32頁
2004年
Lastenkeskus刊

夏も半ばのある朝、森一番の長生きで何でも覚えている銀柳の”記憶者”は根元でもぞもぞと何かが動いているのを感じて目を覚まします。そ...
羽をなくした妖精 Pessi ja Illusia
羽をなくした妖精 Pessi ja Illusia
  
絵: Kristina Segercrantz
文:Yrjo Kokko
215×257mm 242頁
2001年
WSOY刊
人生の木 愛情の木 Elamanpuu – Rakkaudenpuu
人生の木 愛情の木 Elamanpuu – Rakkaudenpuu
  
絵: Kristina Segercrantz
文:Elina Karjalainen
213×286mm 80頁
2006年
WSOY刊

赤ちゃんの成長を記録する本です。
ライオンの名前 Leijonan nimi
ライオンの名前 Leijonan nimi
  
絵/文:Ina Manninen
220×280mm 36頁
2006年
WSOY刊

ミンナの新しい家は、木々のこずえより高い建物の中にあります。引っ越してきたばかりでまだ友だちがいないミンナが、ひとりでブランコをこいでいると、黒...

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